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取扱説明書・保証書の保管確認表
取扱説明書、保証書、購入記録を機器台帳、版、正式保管先、閲覧権限、保存条件と照合する無料テンプレートです。
コピーして使えます
固定の練習例「架空の事務所にある架空プリンターの説明書と保証書を整理する」を見本に、実務用の空欄の保管確認表を作ってください。
順番は「正式な機器台帳の参照先」「機器管理番号」「メーカー・型番」「設置場所」「文書の種類」「版・発行日」「紙の正式保管先」「閲覧できる人」「公式Web版のURL・対象型番・確認日」「保存期間・廃棄条件の確認先」「未確認」「確認者・確認日」です。
実在する機器名、管理番号、購入日、金額、購入店、契約番号、担当者名、社内の保管場所は入力せず、実務用の各欄は空欄にしてください。
パスワード、管理者暗証番号、ライセンスキー、復旧コード、個人情報を記録する欄は作らないでください。
保証の有効性、修理の可否、保存期間、廃棄の可否は判断せず、保証書、メーカー、会計・契約・リース・安全の正式な確認先へ戻す形にしてください。
最後に、現行機器と管理番号・型番・版が一致するか、必要な人が正式保管先へ到達できるかを人が確認する欄を付けてください。
使い方
- 正式な機器台帳を開き、現行機器の管理番号、型番、設置場所を確認します。
- 説明書、保証書、購入記録、保守契約、点検記録を分け、版と発行日を照合します。
- 紙とWeb版の正式保管先、閲覧できる人、確認日を空欄へ移します。
- 保存期間や廃棄条件が不明な文書は捨てず、会計・契約・リース・安全の確認先とともに「未確認」へ残します。
- AIへ渡すときは固定の架空例か、職場で入力を許可された情報だけを使い、完成した空欄の型を承認済みの場所へ移してから実際の情報を記入します。
ほー先輩:一箱に集めるより、どの機器の何版がどこにあるか戻れる表にしよな。
⚠️ この確認表は保証の有効性、修理の可否、保存期間、廃棄の可否を決めるものではありません。保証書、メーカー、職場の会計・契約・リース・安全ルールと担当者へ戻って確認してください。認証情報や個人情報は記録しません。